オルビスユーには2種類あるのをご存知ですか?

30代からの初期エイジングケアにはオルビスユー。40代以上の本格エイジングケアにはオルビスユーアンコール。

50代後半のわたしの母親もオルビスユーアンコールを使っています。

2つのオルビスユーの違いがなんなのか?具体的にまとめてみます。

オルビスユーとアンコールどちらにもHSPが配合されている

「オルビスユー」と「オルビスユー アンコール」には
「ヒートショックプロテイン(HSP)」が主成分として配合されています。

冬の乾燥する時期に使用してみて、しっかり保湿ができたので気に入りました。

年齢が上がるにつれてたるみが気になっていたのですが、オルビスユーをラインで使うと毛穴が引き締まりお肌にハリが出てきます。

日中用乳液が化粧下地として使うことができてつけると1日中お肌の調子が良いので愛用しています。

しっかりと効果を感じたい人は最低でも1ヶ月以上継続しての使用がお勧めです。

HSPはお肌の悩みに合わせて変化し、しっかりケアしてくれる成分です。

敏感肌・乾燥肌の人やこれからアンチエイジングをはじめたい人、最近お肌のたるみが気になっていたり顔の中でも部分によって悩みが違う人にお勧めです。

オルビスは、無添加処方でオイルフリーなので敏感肌の人でも安心して使うことができます。

オルビスユーはオルビスの中でもかなりの高保湿タイプのため極度の乾燥肌の人でも使うことが出来ます。

オイルカットなのでニキビができやすい人にもお勧めの商品です。

シミやシワが出来るのを抑さえてくれたり、ニキビ予防や紫外線などから受ける肌のダメージの修復作用もこなしてくれます。

温めた顔にオルビスユーHSPを使うとより効果的です。

しっとり洗えてつっぱり感なく、忙しい朝にも時短で洗顔完了します。

肌からくすみが取れ、1トーン明るくなります。

臭いはなく、低刺激なので敏感肌でも使用出来ます。

肌にのせるとすぐに浸透し、見た目にもはっきりと肌にハリと潤いが生まれます。

多少ベタつきますが、伸びがよくて肌質を選びません。

保湿力が段違いで、ハンドプレスすることによってさらに効果が高まります。

肌触りが滑らかでサラサラになり、使用してから3日目ほどで効果が出ました。

シワや毛穴、ほうれい線が修復されているのを実感します。

圧倒的な保湿力と、面白いほど肌に染み込んでいく浸透率の高さが魅力です。

オルビスユーアンコール、ホワイトそれぞれの違いは?

「オルビスユー」「オルビスユーアンコール」「オルビスユーホワイト」という3種類の化粧水がオルビスから発売されています。

「オルビスユー」は”肌に合わせて効果を変える「次世代スキンケア化粧水」”を目指し、隠れエイジングサインに合わせて、人それぞれの悩み合わせて肌トラブルを解決してくれる化粧水です。

そのため実際の効果は個人差がありますが、現在累計94万本も売れているオルビスの超人気化粧水といえます。

「オルビスユーアンコール」は40代から増えると言われている「下向きライン」を改善することに特化した化粧水です。

業界初の、水でも油でもない第3の成分「even waterail(イーブンワテロイル)」を使用していてスルッとしているのに濃密な化粧水に仕上がっています。

驚異の顧客満足度を誇り、使用者の96%が「リピートしたい」と答えています。

「オルビスユーホワイト」は、シミと年齢の関係に注目し、メラニンが蓄積しがちな年齢肌に効果を発揮する化粧水です。

年齢肌に多く見られるメラニンが過剰に生成する状態である「メラニンメタボ」に作用し、美肌への変化を促します。

 

また「reddot award 2016 winner」という、ドイツのノルトライン=ヴェストファーレンデザインセンターが主催する国際的なプロダクトデザイン賞を受賞し、世界から注目を集めているといえます。

オルビスユーシリーズは対象年齢を最も肌の悩みが増え始める30〜40代に絞っています。

「オルビスユー」は幅広く肌に作用しているのに対し、「オルビスユーアンコール」、「オルビスユーホワイト」はそれぞれピンポイントな悩みに焦点を当て、各使用者の悩みに合わせて解決してくれる商品です。

それぞれの商品の特徴がわかっても、どれを選ぶかなかなか決められないという方もいます。

オルビスでは「自分の肌状態がわからない」「どの商品を選ぶか決めきれない」という方に簡単にできるスキンケアチェックサービスが用意されています。

ネット上でも気軽に受けることが出来るこのサービス、スキンチェックを受けた後に使用者にあった化粧水を判定し、無料でサンプルを貰うことも出来ます。

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